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王たるキリスト宣教会

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王たるキリスト宣教会について

ラファエル植田勝行神父の略歴

植田神父

1968年神戸に生まれる。
県立兵庫高校卒。京都府立医科大学中退。
1995年神戸下山手教会で
高山神父により洗礼を授かる。
1995年12月にカナダ・ケベック州に
単身渡航。2001年10月にはイタリアに
単身渡航。当宣教会に入会を許される。
2007年に助祭叙階。
2009年7月にはフィレンツェにて、
教皇庁最高裁判所長官レイモンド・レオ・
バーク枢機卿により司祭に叙階される。

YouTube動画

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明日に架ける伝統。

コロナウイルスの時代を生き抜ける。
米国カリフォルニア州、サンノゼ司教区で
奮闘する、王たるキリスト宣教会。
2023年4月 英語

マイケル・ロフトンと
司祭ラファエル植田勝行の対談。
日本の教会について。

2020年12月23日
英語

米国カリフォルニア州、
サンノゼ司教区にある五つ御傷教会で、
伝統ミサをささげる王たるキリスト宣教会。

2018年3月
英語

司祭ラファエル植田勝行司式による、
死者のための荘厳ミサ

2012年、王たるキリスト宣教会の
シカゴの聖堂でミサはささげられました。
英語

第五回
⽇本エヴァンジェリー・サミット・ジャパン

250年以上カトリック司祭が不在だった日本で、
「日本の隠れキリシタン」 はどのようにして
プティジャン神父を本物のカトリック司祭と
認めたのでしょうか?

ZOOM オンライン会議 -
2023 年11 ⽉25 ⽇~26 ⽇( ⼟・⽇)
日本語

京都北白川教会における
ローマ典礼の伝統ミサ

2013年5月
日本語

おたより

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おたよりイメージ1

主のぶどう畑からのたより

王たるキリスト宣教会の米国管区は3年ほど前に、ミルウォーキー...

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毎日の黙想

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ミッションステートメント

デジタル化された現代にあって、ソーシャル・メディアを通じて福音を広め、
深い伝統と神のみ言葉を通じて現代を生きる私たちの信仰を育てることは、
信頼性と確かな目的をもって教会に奉仕するための大切な宣教方法です。

バチカンの2023年司牧的省察 「完全なる現存に向けて」「Towards Full Presence」 において、
デジタル・コミュニケーションは現代に即した福音伝道の方法であると確認され、
各教会が知恵と信頼性と、そして愛をもってこれを使用することを勧めています。

それは聖パウロと聖ヨハネが、例え本人たちがその土地にいなくても、
書簡を通じて使徒的共同体を築けたことの再現でもあります。

ラファエル植田勝行神父は1968年に兵庫県神戸市に生まれ、
2009年に王たるキリスト宣教会の一員として、イタリアのフィレンツェで
レイモンド・バーク枢機卿によって叙階を受けました。

植田神父は2010年よりアメリカ合衆国に宣教会から派遣され、
2014年以来、米国西海岸、カリフォルニア州サンノゼ司教区で司牧に励んでいます。

植田神父は、生まれ故郷から遠く離れていても、カトリック信仰のことをもっとよく知ってもらいたいとの思いから、
母国の人々が理解できる日本語で、コミュニケーションの道筋を開くことを願い続けています。

Mission Statement

Apostolate using digital platforms to spread the Gospel strengthens faith and engages
in evangelization with authenticity and purpose.

The Vatican’s 2023 pastoral reflection,“Towards Full Presence,”
affirms that digital communication is a modern means of evangelization,
urging the Church to use it with wisdom, authenticity,
and love—echoing the apostolic model of St. Paul and St. John,
who built communities through letters even when physically absent.

Canon Raphael Ueda, native of Japan in Kobe,
was ordained for the Institute of Christ the King
in 2009 by Cardinal Raymond Burke in Florence, Italy.

He has been serving the Institute of Christ the King in the U.S. since 2010.

He has been serving the Immaculate Heart of Mary Oratory
in the diocese of San Jose in Californian as rector since 2014.

Far away from his native country,
he still wants to open up lines of communication in Japanese
for people to learn more about the Institute of Christ the King in a language they understand.

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